こんにちは。ナオです

本日も数あるブログの中から閲覧いただきましてありがとうございます

今日は仕事も休みで家族Dayでした。

基本土日は休みにして家族に尽くしているのですが

子供の成長とともに自分の体力の衰えを感じています。

しみじみ運動しなければならないなと感じています

この土日も元気いっぱいでした

Amazonで稼げるネタは多いので

今日はヤフーショッピングで稼げる理由について記事にしてみました

さらにヘルビせどりとの相性がとてもいいので、その理由についてもふれていきます

みなさんはなんのためにせどりをやっています?

もちろん

みなさんは稼ぐためにせどりをやっているかと思います

でもせどりと言えばAmazonと思っていませんか?

これは誰しもが直感的に思いますよね?

でもなぜせどりと言えばAmazonなんですか?

先人からの情報や現代の固定概念に縛られていませんか?

Amazonで稼いでいる人は知っていても

他の販路で稼いでいる情報には耳を傾けていますか?

だれでも最初はせどりを開始する時はAmazonから始めると思います

でもなぜAmazonなのでしょうか?

稼ぐためにせどりをしているのであって

せどり=Amazonでもなければ

稼ぐ=Amazonだけとも感じなくなりました

今回そのあたりを整理しながら記事をみていただければと思います

せどりと言えばAmazon

せどりと言えばAmazon

このようにいわれる理由はもちろんせどりで稼ぐためにはAmazonが一番いいと思っているからですよね?

ではなぜAmazonせどりが一番稼げるのでしょうか?

せどりの主な仕入れ先は主に小売店になります

身近な店舗でAmazon出品価格と差がある商品を見つけて

高値で販売できるAmazonで販売する

商品の流通経路を整理すると

メーカー→卸→小売店→(せどらー)→消費者

という流れで流通しているわけです

卸、小売店で利益が差し引かれることで

本来小売店から消費者へ流通する商品価格とAmazon価格では

ほとんど差がないのが普通です

むしろAmazonの方が身近な小売店より安いことが多いです

ですがAmazonと価格差がある商品が実在し

Amazonせどりというビジネスが成立しました

そのせどりというビジネスが成立するのには大きな理由が2つあります

それはAmazonの集客力とFBAの力にあります

どんな商品でもAmazonならそろっている

FBAというシステムにより翌日には商品が到着する

こんな恩恵があることによって

多少値段が高くても販売可能なわけです

この小売店価格よりも高く販売できる商品がある

この事実がAmazonせどりというビジネスを成立させている根本的な理由です

さらに稼ぐためには出品者はより多くの商品を販売する必要があり

このFBAというシステムによって配送負担が減らすことができ

よりAmazonせどりは稼げると考えられます

細かいことを言えばモノレートなどのすでに売れる商品を把握することができる

様々な拡張機能をつかってリサーチができるなど色々な要因がありますが

Amazonせどり稼げる大きな要因は

高値販売ができることと

FBA利用による出品者の負担軽減

モノレートによる後出しじゃんけんが可能という点が大きいと考えられます

せどり=Amazonが周知されているために

つまり高値販売ができることで価格差がある

というのが大前提でしたが

現在ではもともとの大型出店者に加えて、全国では30万人近いせどらーがいるのも事実です

また今現在でもせどらーは増えて続けており

仮に価格差のある商品であっても

それを見つけた出品者が増えるたびに価格差は崩壊し

利益は目減りしていきます

この出品者の増加と価格の下落

これはAmazonせどりに限らず一般的な需要と供給の問題上絶対起こりうることです

Amazonでせどらーが増加すればこのような価格破壊は免れませんし

モノレートという万人が確認できるデータによって

差別化することは難しく、より良い商品は相乗りが日常茶飯事になっています

Amazonせどりで稼ぐためには

より高度なリサーチ能力や販売戦略が求められていることは言うまでもありません

Amazonの規約改定やFBA値上げによるAmazonせどりの圧迫

ここ最近では特にAmazonの規約改定によってせどらーは圧迫されています

Amazonでは価格差がある

という前提を覆すような要因が色々と出現してきました

良かれと思って仕入れた商品が出品規制

利幅のとれると思った商品は商標侵害商品

薄利高回転商品で回していた商品はFBA送料の値上げにより利益目減り

特に2017年は様々な規約変更によって

価格差のある商品が以前より減ってしまったという点は否めません

ただもちろんAmazonで利益がとれる商品が0になったわけではありません

ただ以前にもまして利益が取れる商品を見つけるスキルが求められたり

せどらーの増加によって

相乗りしやすいことが価格崩壊を生み

利益が取れる商品が減ってきた事実は否めません

また様々な改定が日常茶飯事で発生するAmazonにおいて

今後出品手数料が見直される可能性もあります

そうなればおのずと利益が目減りすることは容易に想像できますよね

リスクヘッジの必要性

みなさんも商品を仕入れる時に1つの仕入れ先に縛られることはしないですよね?

それはなぜしょうか?

メーカー

ネットショップ

ヤフオク

フリマ

様々な仕入れ先で仕入れができるようにしますよね?

でもそれってなぜですか?

それは安定した仕入れができるように

一つの仕入先に頼るリスクを分散させて

安定して稼げるようにするためですよね?

でも多くのせどらーは仕入れ先は複数持つのに

販路はAmazonに依存していませんか?

それはせどりをするならAmazonが一番稼げるという固定概念が残っているからです

でも今回の記事ではAmazonだけが稼げる販路ではないということもお伝えしたいと思います

少しずつ色々な仕入れ先に目を向けるのと同じように

違う販路にも目をむけないといけないと思います

ヤフーショッピングは稼げるのか?

私は以前からヤフーショッピングの販路としての可能性について言及し

自身で稼ぐことができるのか?という点を検証してきました

そもそも稼ぐというのは利益が取れる商品を継続的に販売できることです

Amazonでは高値販売できる可能性があったとしても

出品者の増加によってその利益は目減りされます

またFBAの手数料によってさらに利益が目減りされてきています

ヤフーショッピングは高値販売が可能

稼げるかどうかの理由にどのプラットホームよりも高値販売が可能かという点が大切です

Amazonはその集客力によって高値販売を可能にしていますが

ヤフーショッピングでは

集客力がAmazonに劣る部分を

Tポイント原資によってそれを可能にしています

Tポイント原資とは?

ヤフーショッピングで仕入れをした方は知っているかも知れませんが

ヤフーショッピングで商品を購入するとその商品価格の数%がTポイントとして付与されます

多い時は通常の16倍にもなり

購入するショップによっては販売価格の20%近くのTポイントが戻ってくることもあります

このTポイント原資を出品者ではなく

ヤフー側が負担してくれることにより

出品者は手数料負担なく

商品の販売価格が高くても売れることになります

ヘルビ商品はヤフーショッピングで暴利をとりやすい

ヤフーショッピングはおよそ販売価格に対して5%程度の手数料ですので

私の取り扱うヘルビ商品は実質半分程度で済みます

手数料が安いということはそれだけ利益を多くとることが可能です

例えばAmazonで販売する商品と比較して5%程度利益を多くとれやすいということです

またAmazonではよく話題になる商標侵害に対する警戒心もヤフーショッピングでは

極端に薄いです

Amazon販売できないことで投げ売りされている商品を激安価格で拾えるのはヤフーショッピングの特権の1つです

最近アマゾンで指摘が厳しいこちらの商品も

ヤフーショッピングではさも当たり前のように販売され


しかもフリマサイトで激安で仕入れが可能です

1500→4320円

自己発送を取り入れやすい

ヘルビ商品の特徴の1つとして商品が小さいというのがあります

そのためクリックポストのような安価な配送が可能な商品が多く

3cm以内で収まる商品が多数存在します

例えば仕入れ値2000、販売価格3000円の商品をヤフーショッピングで販売した際に

自己発送を取り入れると

価格差はたったの1000円しかありませんが

2000-(2000×0.05)-168-1000(商品価格)=732円もの利益がとれます

差額がたったの1000円なのに700円もの利益がとれてしまうのです

自己発送は負担が大きいからと避けたり抵抗する方も多いと思いますが

まずはどんな方法でも稼いでから効率化や時間給を考えるべきかと思います

稼げていない段階ややってもいないのに

無駄とか大変とかそのようなマインドブロックは自分の成長と稼ぎの足かせしかありません

僕は今自己発送でどれくらい稼げるのか検証期間中ですが

納品書の印刷、配送ラベルの作成、梱包という3ステップを3時間かけて130商品作りました


これをマルチチャンネルを使って利益減らしてでも、自分の時間を作るようにしてもいいですし

例えば自分が3時間でできる作業とわかれば

外注化して時給1000円の3時間で3,000円でやってもらってもいいと思います

効率化や負担を考えるのは稼げたことが前提として、自分の時間給を増やしたりや別のキャッシュポイントを増やすための対策であり

稼げてもいないのにマインドブロックによって避けてるならもったいないと思います

この130商品は注文されて発送するものなので確定利益で10万ほどです

自分の時間給が33000円ならいいと思うか

もっと自分の時間給を上げたいから人を雇って3000円で10万の利益の仕事してもらい

自分がさらに130商品自己発送する体制ができれば、どんどん収入が増えますよね?

ヤフーショッピングでは自己発送でも関係なし

Amazonだと自己発送ではFBAと比較するとどうしてもカートがとれないため

売れ行きは激減します

しかしヤフーショッピングでは自己発送か代行発送かどうかの影響は全くありません

ヤフーショッピングではAmazonのマルチチャンネルという配送代行を利用することが多いです

自分も先ほどの130商品以外にもマルチチャンネルで発送された商品はたくさんあります

マルチチャンネルはおよそ600円ほど必要になりますので

ヘルビ商品を多く取り扱っている方は

商品の利幅に合わせてマルチチャンネルを利用し実質負担を減らすことも可能ですし

自己発送を取り入れて実働は増えることになりますが、利益を追求することも可能です

極端な話販売価格2000円

仕入れ値1500円でもクリックポストを使って250円の利益が取れることになります

AmazonではFBAでカートをとることが必須と考えると

利益がとれませんが

ヤフーショッピングでは利益をとることも可能です

私の場合マルチチャンネルを使っている商品は

商品単価の高いものや、サイズの問題で配送料が高くなりがちな商品を中心に取り扱うようにしています

Amazonせどりでは稼げない理由の1つに

Amazon手数料を加味した価格差のある商品が見つけれない

というのがあります

ヤフーショッピングでは価格差が少ない商品でも

利益がとりやすいため

稼ぐという目的を果たすためには

このように自己発送なども取り入れながら

自分の仕入れ状況や時間をみながら適宜配送代行を利用するなど

自分の状況に合わせて稼ぐことが可能です

そしてAmazonでの仕入れ基準

ヤフーショッピングでの仕入れ基準

この2つの基準を持つことによって

仕入れ量を格段に増やすことが可能になります

事実Amazon販売では利益がとれないために放置されている商品も多く

ヤフーショッピングで売れる基準があることによって

安易に仕入れが可能です

例えばこんな商品はご存知でしょうか?

商品紹介
商品紹介

味の素アミノエールという商品です

こちらはかなり高回転の商品ですが

フリマサイトで4500円~4700円で仕入れが可能です

ですがこの価格差ではFBA利用にて仕入れが4500円なら利益は400円となります

アミノエール
アミノエール

この利益だと回転がいいということで仕入れ対象にする人もいれば価格が下がれば利益がとれないと

回避する方もいます

ですがヤフーショッピングならいかがでしょうか?

アミノエール
アミノエール

ヤフーショッピングでは出品者が一人であること

送料を756円必要となることから販売価格は6336円となります

こう考えるとその価格で売れてるのか?と思うかもしれませんが

めっちゃ売れていることがわかります

モノレートがないヤフーショッピングなのでそのあたりの判断がわかりにくいと思いますが

ヤフーショッピングでも売れる根拠を把握する情報は色々とあります

例えば先ほどの画像で言うところの商品レビューを見てみてください

9件のレビューがあります

レビューの設定は出品者が購入者しかレビューできないように設定することも可能ですし

誰でもレビューできるようにすることも可能です

ですのでこの情報だけではどのくらい売れているのかは断言できませんが

少なくとも何十個と売れた実績があるのは間違いありません

それは販売経験上商品レビューをしてくれる方は

10~20人に1人くらいだからです

Amazon評価でもそうですよね?

わざわざ自分の店舗に評価してくれる方は全員が全員ではありません

このようなレビューの数から売れる程度を判断することも可能です

モノレートのように誰もがみてわかる答えがあることによって

仕入れ判断はしやすいですが、出品者も群がりまやすいです

逆に自分しか知らないような情報で判断できたら群がらないと思いませんか?

私はそのようなモノレートがない世界で売れる商品を判断し、自身の商品リストにどんどん追加しています

Amazonとヤフーショッピングの仕組み

ここで改めてAmazonとヤフーショッピングの仕組みについてお伝えします

ヤフーショッピングではとりえあず商品を並べれば

どんどん売れるのかと言われるとそうではありません

Amazonの仕組み

Amazonはあの巨大ショッピングモールに商品ページが1つしかないわけです

なのでその集客力で集めた顧客に商品購入の窓口を限りなく狭くすることでその爆発的な売れ行きを成立させています

ですがAmazonではカート取得条件が同一であれば

その条件を満たす出品者でカートを分けあうことになります

仮にAmazonのある商品へ100名がアクセスしたとします

出品者が10人であれば

実質100÷10の10名お客さんに販売機会が与えられるということです

その10名のお客さんのうち2名が購入してくれればそれが自身の売り上げになります

商品スペックや出品者の数によってその爆発力は爆弾になることもありますし

ただのろうそくになることもわかってもらえますよね

ヤフーショッピングの仕組み

ヤフーショッピングはアマゾンのように商品購入場所が1つというわけではなく

同じ商品を販売する出店店舗が多数存在します

集客力が劣るヤフーショッピングはある商品に50名集まるとします

カートという概念がないため

この50名が10個の販売店舗を見回りながら商品を購入していきます

例えばA店に20名集まるかもしれませんし

B店に30名集まるかもしれません

自分の店に1名も集まらなければ販売機会は0になります

つまり一人一人のお客さんを囲んでそれぞれが呼び込みをしているようなイメージになります

自分の店にお客が集まるようにするためには?

ヤフーショッピングで売り上げを伸ばすためには

多くのお客さんに自分のお店を見てもらう必要があります

ではどうしたら自分のお店を見てもらえるでしょうか?

それは自身の商品の呼び込みを強化するしかありません

ヤフーショッピングで商品が購入される流通経路はヤフーショッピング側が公開しています

それによれば

ヤフーショッピングのトップページにある

キーワード検索から自身の欲しい商品を特定し

商品を購入する場合が60%

カテゴリ―検索から

自身の欲しい商品を徐々に絞って購入されることが30%

ヤフーショッピングのトップページ以外の

例えばヤフーやgoogleなどの検索サイトから欲しいものを検索し

ヤフーショッピングの販売ページに到達し

購入されるものが約10%とされています

つまりヤフーショッピングで自身の商品ページから商品を購入してもらうためには

ヤフーショッピングのトップページから検索してもらったり

カテゴリ―検索から自身の販売ページにたどり着いてもらうことが必須になります

この検索した時に自身の販売ページが検索にヒットさせるようにすることを

検索上位対策と言われます

それは検索上位に自身の商品ページを載せるということです

アクセスが集まれば他店舗と差別化する

アクセスが集まれば色々な方法で他店舗と差別化を図ります

例えば送料や配送日時

店舗によっては送料をとっていたり

配送まで一週間など期間を設ける店舗も多いです

Amazonのマルチチャンネルを利用したり

自己発送も早めにできるのであれば

それだけでも差別化になります

つまりせどらーという立場でも

ライバル店舗によっては全然勝負することができます

私がここ三ヶ月で勉強してきたこと

私がここ三ヶ月の間必死に勉強し

検証と修正を繰り返してきたものがこの検索上位対策です

検索上位対策は

ヤフー側からは一切公開されておらず

あくまで検索上位化される要素だけが公開されているだけで

答えがないんです

なので実売経験の中で

何をどうしたらどのように検索順位が変わって

こうなると順位が下がってということを日々検証する必要がありました

ヤフーショッピングは稼ぐことが難しいと言われていますが

その理由がこの検索上位対策に答えがなく

自身で検証と修正を繰り返し結果を謙虚に受け止めて根気よくやらなければならないということが挙げられます

私自身3か月という実売機会と検証と修正を繰り返すことで

この検索上位対策について結果を残すことに成功しました

これはここ三か月の自身の商品ページへのアクセス数と売り上げの推移をグラフ化したものです

ヤフーショッピング売り上げ向上
ヤフーショッピング売り上げ向上

赤色がいわゆるページビューと呼ばれる自店舗で取り扱っている商品のページにどれだけアクセスがあったかということです

オレンジの棒グラフは一日の売り上げを表しています

全体的に売り上げの日差はあるものの

アクセスと売り上げが右肩上がりになっているのがわかっていただけるでしょうか?

ヤフーショッピングの検索上位化は翌日にはすぐに反映し売り上げが上がるとかそういうものではありません

一つ一つを丁寧に対策し

一か月というスパンでみるとじわじわ底上げしているというようなイメージです

一度検索上位化された商品ページは最強

私自身検索上位化に成功した商品は何商品もあります

もちろん出品したばかりの時は自分の商品がどこにあるのかもわからない状態でした

検索しても自分の商品が表示されないんです

出店から3か月はそんなことを疑問に感じることすらせずにすぎていました

ですが検索上位化された商品はほんとに強いです

なぜ強いのかわかりますか?

他店舗より値段が高くても売れる

アクセスが増えるということはたくさんの消費者の方の目にふれることになります

購買者の中には最安値を細かく調べて購入する人もいれば

値段が納得すれば検索の最初にヒットした段階ですぐに購入する方もいます

せどりを知ると常に最安値を調べるものですが

そのような事実があることを知らないことは実際にはとても多くて

検索にヒットしたらすぐに購入する

こんなことも日常茶飯事で起こります

売れるサイクルが売れ行きを加速する

多くのアクセスによって購入された実績が

さらに検索上位化に貢献してくれるんです

検索上位化の要因の一つの販売実績があります

つまり一度検索上位化に成功した商品は

他店舗の動向をうかがいながら微修正するだけで

常に検索上位を独占できます

それによって販売実績の獲得→検索上位化→販売実績の獲得→検索上位化という正のサイクルが生まれます

価格崩壊がない

Amazonではカート取得者の価格が販売価格となりますが

ヤフーショッピングではアクセスを多く集める商品価格で売れることになります

それが必ずしも最安値とは限りません

Aという店舗が3000円の最安値で販売していても

そもそもアクセスがなければ売れません

ですがBという店舗が3400円で販売していても

アクセスが多ければこの値段でも平気で売れていきます

このようなからくりがAmazonせどりのような価格崩壊によって

仕入れ対象から外れるというリスクをなくしてくれます

おもしろい話ですが

Amazonで価格崩壊した商品を仕入れて

ヤフーショッピングで適正価格で販売するなんて手法ももちろん可能です

それぞれのいいところを理解、利用し稼ぎを増やすことが大切

AmazonにはAmazonのいいところももちろんあります

膨大なショッピングモールに販売窓口が1つしかないので

出品者が競合しないのであれば

瞬発力はAmazonに軍配が上がることは間違いありません

OEMや中国輸入の独占販売、メーカー仕入れなど

出品者との競合を抑える仕入れが可能な方は

Amazonでの売れ行きが最も高いと思います

ですがそのような商品であれば

集客力では劣りますが競合がいないので

ヤフーショッピングでも販売し売り上げを伸ばせる可能性はありますので

ぜひ出店するべきだと思います

ただその場合は同じような商品を販売している出店者が競合対象なので

自身の販売する商品の良さをPRできなければヤフーショッピングで売り上げを伸ばすことは無理です

多くのせどらーは

大多数のせどらーは独占販売やメーカー仕入れなどは難しい現状があります

資金的な問題

社会的信用の問題

色々あるかと思います

このせどりというビジネスの中で

いかに利益の取れる商品を継続的に見つけるという情報は多数ありますが

いかに売れにくい販路でも独占的に売れる状態に持っていくという情報はほとんど見られません

私が近日公開するコンサルでは

このいかに利益の取れる商品を継続的に見つけるかという

従来の電脳ヘルビせどりのノウハウはもちろんのこと

リスクヘッジと資産構築のような利益拡大を兼ね備えたヤフーショッピングで稼ぐためのノウハウを公開いたします

安く仕入れることができればそれだけ利幅は増やせますし

探す手間を考慮するならば

いつでも仕入れができる商品でも高値販売させることができるので

売れる状態まで持っていくことに努力は求められますが

一度売れる状態を作ってしまえばあとは在庫量を見て仕入れをするだけです

安く仕入れても出品者の増加、FBAの送料増加、Amazonの規約改定という

自身ではどうしようもできない浮動性の高い要素に身を委ねることに

少しでも不安を感じるのであれば

ヤフーショッピングへの出店は必須かと思います

そしてヤフーショッピングの販売実績を作るためには検索上位対策は必須です

正直先行者利益の部分はかなり高いです

例えば自分の検索上位化されている商品に

誰かが競合してきても問題になりません

それはちゃんと育てなければどの消費者にもみられることがないからです

逆に育てることもしていない競合者はライバルになり得ません

自分だけコツコツ対策すれば自分の商品ページにばかりアクセスを集めることが可能です

できるだけ早い段階から参入しておくことがヤフーショッピングで稼ぐ上でも必要です

とにかく稼ぎたいという方はAmazonのいいところ

ヤフーショッピングのいいところ

両方うまく活用して稼いでいきましょう

PS今月は無事に月商400万突破しました

ヤフーショッピング売り上げ
ヤフーショッピング売り上げ

検索上位候補の商品が腐るほどあるので

1つ1つ確実に対策しどんどんトップ商品を作っていきます

コンサルではもちろんそのような商品の条件や理由

さらには実践と検証を通じて

安定して稼げる商品をどんどん構築していくことをお伝えしていきます

稼ぐためにリスクは分散し、売り上げは伸ばせる体制をしっかりと構築し

徐々に自身の自由を考えましょう

Amazonだけにこだわる必要は全くありませんよ

僕はまだまだ働き盛りなので楽するつもりはないので

稼いで構築→稼いで構築をどんどんがんばっていきます

何か困っていることはありませんか?
こちらから気軽にご相談ください
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